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ビーエム・ディーシステム、米サイズストリームと契約

ファッション

ビーエム・ディーシステム(東京、佐藤隆三社長)は、米・サイズストリーム(ノースカロライナ州キャリー市、ジョー・ディクソンCEO=最高経営責任者)とビジネスパートナー契約を締結し、サイズストリームの3Dボディースキャナー(SS20)の販売を開始した。日本のアパレルメーカーや小売業、服飾系大学・専門学校などが対象。

サイズストリームSS20は20の赤外線センサーを使い、2億以上のポイントのデータを4秒以内で収集でき、独自のソフトウェアを使って、身体の400以上の部位を自動計測できる。収集したデータから人体形状も抽出可能になった。「SS20はサイズや人体形状を素早く、コストの面でも効率よく測定できる」(ディクソンCEO)特徴を強みに、打ち出す。

スキャナーの大きさは、今のブーススキャナーの中で最も小さく(1.4メートル×1.4メートル×2.1メートル)、耐久性もあり、軽量でコンパクト。操作も容易にできるようになっている。

ビーエム・ディーシステムは3年前、サイズストリームの3Dボディースキャナー(SS14)を導入、3D人体計測データ(部位寸法、人体形状)を収集し、計測データの精度、計測ソフトウェアの機能拡充を行った。昨年7月に最新モデルSS20を導入し、今回、販売を開始することになった。

サイズストリームのディクソンCEOは、「ビーエム・ディーシステムは、この業界で地位を誇る企業であり、彼らの経験と知識をもとに、3DボディースキャナーSS20の技術を幅広く活用できるよう、日本市場に提供できる」と語る。

ビーエム・ディーシステムの佐藤社長は、「3Dボディースキャナーの技術サポートだけでなく、SS20で抽出したターゲットの3D人体計測データを統計解析し、ターゲットのサイズ構成表、マスターサイズの体形モデル、体形の変化を組み込んだグレーディングルールの開発などで〝グッドフィットアパレル設計〟もサポートし、商品開発へ貢献したい」としている。

最新モデルのSS20は軽量でコンパクト 契約締結で握手するジョー・ディクソンCEO(右)と佐藤隆三社長

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